バラで心身を癒す

子育てや介護中にずっと寄り添ってくれていたフラワーレメディ

子育てや介護中、私と家族に寄り添ってくれたもの。

それはフラワーレメディ

 

これからもずっとそばにいるお守りです。

フラワーレメディ

イギリスのエドワード・バッチ博士(1886-1936)によって

完成されました。

 

心や感情のバランスを取り戻すために

植物や岩清水のエネルギーを水に転写したものです。

 

バッチ博士は、病気は精神や心の不調和から起こると考えたのです。

そして野生の植物に心や感情を癒す力があることを発見して

38種類のフラワーレメディを完成させました。

 

フラワーレメディは赤ちゃんから

お年寄り、通院中や入院中の方まで

安心して使用することができますよ。

(飲み物にまぜたり、塗布もできます)

 

他の薬やセラピーと併用することもできるんです。

 

60ヶ国以上の国々で医師や看護師獣医師などにも使用されており

イギリスでは薬局を中心に5,000以上のお店で取り扱われています。

 

こんな方におすすめいたします。

  • 心に安らぎがほしい
  • 不安や恐れが大きい
  • なくしてしまいたい感情がある
  • ストレスや緊張、動揺を感じた時のお守りがほしい
  • ショックな出来事や環境の変化
  • テストを受ける前や手術前後
  • 介護のお世話をしている方受けている方

 

大切な家族が旅立とうとしているとき

両親を介護を経て見送った経験がありますので

緊急時はできるだけ対応させていただきたいと思っております。

フラワーレメディをブレンドするステップ

まず、わき上がっている感情を

リストアップしていただきます。

 

感情とつながりのある植物に結びつけて

レメディを選んでブレンドいたします。

その植物のレメディを取り入れると共鳴が始まり、

本来の美徳が目を覚ましてくるようになっていきます。

 

またアファメーションもプレゼントいたします。

 

アファメーションとはご自身が

本来生まれもっている美徳につながっていくように

寄り添う言葉です。

 

繰り返し声に出したり心の中で唱えることで

無意識にためこんできた不要な信念や感情を

新しいものに書き換える効果があります。

 

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バラの癒し療法専門家・ローズセラピスト田中由紀子
介護と育児で多忙な時期に育てたバラに心を救われた経験から、主婦の方へバラの香りの癒しのサービスやバラを味わう商品を提供しています。 →詳しいプロフィールはこちら

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