ストレスや緊張をやわらげ解放する、レイキヒーリング

子供から大人まで、心とからだがストレスにさらされて緊張する場面の多い現代。

ストレスや緊張から解放されて、リラックスしたいと思いませんか?

 

10年ほど前に学んだレイキヒーリング

両親が危篤状態のときにも使ってきました。

不安や緊張がわいてきたとき、家族やまわりの人を応援したいときにも使っていますよ。

バラの香りとともに、大切なおまもりでもあります。

 

世界各地で行われてきた、癒しの手当て療法

釈迦やキリストは、手当てによって病人を癒し、古代ギリシャやローマでも手当て療法が盛んに行われていたといわれています。

中世ヨーロッパでは、国王が「ローヤル・タッチ」という手法で、病人に手をふれて癒していたそうですよ。

 

日本独自の手当て療法 レイキヒーリング

1922年から臼井ミカオ先生が、大自然と交流して身につけた手当て療法を「レイキ」として広め始め、関東大震災では多くの被災者を助けました。

 

1980年代のはじめ、海外に急速に広まったレイキ

臼井先生のお弟子さんのひとりは、ハワイの日系女性をレイキで難病から救って指導者の資格を与えました。

1980年代の初期、彼女が育てた弟子たちはアメリカ、カナダ、イギリス、オランダ、フランス、スペイン、オーストラリア、ドイツ、ブラジル、アルゼンチン、チリ、シンガポール、インド、ロシアその他の国々にもレイキを広めたと伝えられています。

 

アメリカ、ヨーロッパでは代替医療として使われているレイキ

アメリカ、ヨーロッパでは保険制度の基盤が日本と異なることから、医療費の増大をさけるためにレイキを自然療法とみなし、代替医療として積極的に取り入れ始めました。

保険が適応されているところもあるそうですよ。

 

1980年代後半、海外から日本に逆上陸したレイキ

戦後しばらく、日本ではレイキは完全に忘れ去られていた時代がありました。

ラテン語と古代文明の学者で、人文科学の専門家であるバーバラ・レイ博士が

「レイキは、私たちすべての生命の根源である光(生命エネルギー)をとらえて活用する科学、技術である」と定義した本「ザ・レイキファクター」がアメリカで出版されました。

ニューヨーク在住のジャーナリストである三井三重子先生が、この本を日本語に翻訳して「レイキ療法」を出版したことをきっかけに、国内セミナーが開かれはじめ、またたく間にレイキが日本に広まっていったとされています。

 

日本にレイキが広まった理由

戦後の生活が急速に近代化したことやテレビやパソコンの普及で、自然とふれあうことが少なくなり、次第に心とからだが疲れきってしまうような緊張とストレスにさらされる人が多くなったためと思われます。

 

自らを浄化して、高めるレイキヒーリング

レイキの効果

手のひらを使ってレイキヒーリングを行うと、生命エネルギーが活性化されて

自然治癒力や免疫力が高まり、心身のバランスをとっていきます。

緊張やストレスによる心やからだの痛みを、癒していくことで浄化していきます。

自分が成長するために、学ばなけらばならないもの(人生のテーマ)に気づいていきます。

心の静寂、安らぎ、至福を感じていきながら、生まれもった個性を表現していくことができます。

 

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